フィギュアスケート

本田真凛の親の仕事は?実家が金持ちの理由は祖父のおかげだった!

本田真凛選手は5人兄妹で、長女以外の全員がフィギュアスケートをしています。

フィギュアスケートを本格的にするとなると年間数百万がかかるので、4人分となるととんでもないお金がかかります。

本田真凛選手の親の職業はいったい何なのでしょうか?

実は、実家がお金持ちな理由は祖父にありました。

本田真凛の実家が金持ちすぎる

本田真凛選手は5人兄妹です。

  • 長女・真帆(1995年生まれ)
  • 長男・太一(1998年生まれ)
  • 次女・真凛(2001年生まれ)
  • 三女・望結(2004年生まれ)
  • 四女・紗来(2007年生まれ)

フィギュアスケートを本格的にするとなると年間300万円以上かかりますが、本田家では長女以外の4人全員がフィギュアスケートをしています。

5人の子供を育てるだけでも金銭的に大変なのに、みんなにフィギュアスケートをさせてあげられるなんてどれだけお金持ちなの?!

本田真凛選手のご両親はどんな仕事をしているのか調べてみました。

本田真凛の親の仕事はサラリーマン

本田真凛の両親

本田真凛選手の父親の職業はサラリーマンです。

ただ、普通のサラリーマンではありません。

祖父(父親の父親)が経営している会社の役員を務めているのです。

「真凛の父は、祖父からみて長男になりますが、子供たちのスケート生活をサポートするため、家業を継ぐわけにいかない。そのため、現在、会社を継いでいるのは次男が中心で、真凛の父は役員と株主での収入がほとんどと聞いています」

出典:デイリー新潮

「役員報酬」と「株の配当」が本田真凛選手の父親の収入源となります。

父親は子供たちの送迎を朝6時から日付の変わるころまでしていましたから、実務は弟に任せているようです。

本田真凛選手の母親は専業主婦と言われています。

お金に不自由しておらず働く必要がないのでしょうね。

本田真凛の実家が金持ちの理由は祖父の会社

本田真凛選手の実家がお金持ちなのは、父親の稼ぎだけではなく祖父からの支援があります。

祖父が経営している会社は、精密機器の製造・運送を行う会社です。

関連会社4社を経営しており、なんと年商は20億円以上!

祖父は商社勤めをしていましたが、運送会社の娘さんと結婚して婿養子に入り、通常の運送業から高額な精密機器を運ぶ物流会社に変えています。

精密機器を運ぶだけではなくメンテナンスまで一貫して行っており、他社には真似できない地位を築いた敏腕経営者です。

祖父は「孫たちには年間1人1000万円もかかるんや」と言っており、相当な金銭支援をしているようです。

超お金持ちで美女揃いの羨ましすぎる家族ですよね!

今後も本田真凛選手の活躍に期待です。

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