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宮本拓の年収がすごい!自宅は家賃180万の六本木マンション!

小嶋陽菜さんの彼氏・宮本拓さんは1992年生まれの20代ですが、年収・資産がすごいことになっています。

自宅は六本木のマンションで、家賃はなんと180万円!

宮本拓さんの年収・資産についてまとめました。

宮本拓の経歴がすごい

宮本拓

小嶋陽菜さんの彼氏・宮本拓さんの経歴はこの通りです。

<経歴>

  • 1992年:熊本県熊本市で誕生
  • 2012年?:BASE株式会社でiOSアプリの開発
  • 2013年:Appleベストデベロッパーを受賞
  • 2014年:ピックアップ株式会社を創業(当時22歳)
  • 2017年:DMMへ売却(当時25歳)

大学は熊本県立大学に通っていましたが、在学中に上京してシェアハウスに住みながらアプリ開発に没頭します。

宮本拓さんが住んでいたのは「リバ邸」というシェアハウスで、スタートアップの若者を支援する場所でした。

この「リバ邸」を創業したのは実業家・家入一真さんで、BASE株式会社の創業者でもあります。その繋がりからBASEでアプリ開発を学ぶことになったのです。

これが人生を変えるきっかけでしたね!

培ったアプリ開発の知識を活かし、2014年にはピックアップ株式会社を創業して起業しています。

同年にリリースしたアルバムアプリ「POOL」は250万ダウンロードされるなど絶好調に!

2017年にDMMに会社を売却して、現在はDMMグループの会社となっています。

宮本拓の資産は数億以上

宮本拓

宮本拓さんは2017年1月に創業した会社をDMMに売却していますから、資産はとんでもない額になっていることが予想できます。

DMMへの売却額は非公開ですが、数億だと言われています。

 発売中の「週刊文春」(文芸春秋)によると、小嶋のお相手は、POOLというアプリなどを作っているIT企業・ピックアップの宮本拓社長。長身のイケメンで、小嶋より4歳年下。会社が軌道に乗ると売りに出し、数億円を手にしたという。

出典:exciteニュース

売却益は共同創業者の乾夏衣さんと分配しているようですが、それでも宮本拓さんの元へ2〜3億は入っているのでは?

創業時からM&Aによるエグジットを考えていたとのこと。

資金調達の手段としては上場する選択肢もありますが、公の企業としてやらなければいけないことが増えてしまい”ものづくり”に集中できないことが懸念だったそうです。

DMMであれば資金力もありますし、理想的な環境だったのでしょうね!

宮本拓の年収は?

宮本拓

宮本拓さんはDMMグループの一員となってからも、引き続きピックアップ株式会社の代表取締役を務めています。

2名だったメンバーは51名へと拡大!

アプリ「DMM TELLER」や「CHIPS」など新しいプロダクトを次々と開発しています。

また、共同創業者の乾夏衣さんを中心に仮想通貨事業にも参入。

子会社社長であれば、年収は5000万円はあるのではないかと思われます。

DMMは8億円〜ほどもらっている役員もいるそうですよ!優秀な人材には惜しみなく払う企業体質なのでしょう。

宮本拓の自宅家賃は180万円

家賃180万の家に住む宮本拓

宮本拓さんの年収が5000万円以上と思われる根拠は、自宅の家賃です。

六本木の家賃180万円のマンションに住んでいることが判明しています。

なんと家賃だけで年間2000万円!!

数億の資産があるにしても、年収もかなり余裕がないとさすがにこんな贅沢な自宅に住もうとは思えないはずです。

入居者審査を考えても、やはり年収5000万以上はあるでしょうね!

彼女・小嶋陽菜さんはファッションブランド立ち上げで成功していますから、年収は1億超えているのではないかと思われます。

結婚したらますますとんでもないVIP生活ができそうです・・!

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